【2026年版】0円譲渡物件・空き家マッチングサイトおすすめ7選

2024.12.26

1. 空き家マッチングサイトとは?

空き家マッチングサイトとは、空き家を探したい人と、空き家を売りたい人・譲りたい人・活用先を見つけたい人をつなぐサービスです。ひとことで空き家マッチングといっても、自治体が管理する空き家バンクをまとめて探せるサイトもあれば、売主と買主が直接やり取りするタイプ、0円で譲りたい人向けのサービス、写真を載せて活用提案を受けるタイプまであり、役割はかなり違います。だからこそ、比較するときは知名度だけではなく、何をしたい人向けのサービスなのかどうやって話が進むのかどこで費用が発生するのかを見ることが大切です。

2. 空き家マッチングサイトの選び方

空き家マッチングサイトは、見た目が似ていても中身はかなり違います。自治体の物件を探すための入口なのか、所有者と購入希望者を直接つなぐのか、それとも売る・貸す・活かすを相談する場なのかで、向いている人が変わります。まずは、自分が物件を探す側なのか、空き家を動かしたい側なのかを整理すると選びやすくなります。

① まずは「探したい人」向けか「手放したい人」向けかを見る

空き家マッチングサイトには、購入希望者が物件を探すためのものと、所有者が空き家の扱いを考えるためのものが混ざっています。物件を見比べたいなら検索型が合いますが、売るか貸すか迷っている段階なら、一覧サイトより相談型や提案型のほうが使いやすいことがあります。

② 自治体系か、民間の直接売買系かを見分ける

LIFULL HOME’S 空き家バンクやアットホーム 空き家バンクのような自治体系は、公的な空き家情報を探しやすいのが強みです。一方、家いちばやポルティのような民間系は、売主や買主が自分で動きやすく、進み方にも違いがあります。安心感を重視するか、自分のペースで話を進めたいかで選び方が変わります。

③ 「無料」の中身まで見ておく

空き家サービスでは、無料と書かれていても意味は同じではありません。閲覧だけ無料なのか、掲載まで無料なのか、契約時に費用が発生するのかで印象は大きく変わります。特に空き家は、一般的な売買より価格帯が低い物件も多いため、入口の無料だけでなく、その先の費用のかかり方まで確認しておくと比較しやすくなります。

④ 物件探しだけで終わるか、活用相談までできるかを見る

空き家は、買って終わり、売って終わりにならないことも多い分野です。再生前提の物件を探したい人もいれば、相続した空き家をどう動かせばいいか分からない人もいます。そんなときは、検索性だけでなく、活用提案や相談導線があるかまで見ておくと、あとで別サービスを探し直す手間が減ります。

3. 空き家マッチングサイトおすすめ9選

空き家マッチングサイトは、同じように見えても役割がかなり違います。
自治体の空き家情報を探すサービスもあれば、売主と買主が直接つながるもの、0円で譲る前提のもの、活用提案を受けるものもあります。
そこでここでは、「誰向けか」「どう進むか」「どこまで無料か」 がひと目でわかるように整理しました。

サービス名 主な対象 サービス類型 進め方 無料の範囲 向いている人
LIFULL HOME’S 空き家バンク 探したい人 自治体掲載を探す型 自分で探す 物件検索 まずは公的な空き家情報を広く見たい人
アットホーム 空き家バンク 探したい人 自治体掲載を探す型 自分で探す 物件検索 地域や条件を絞って探したい人
家いちば 探したい人 / 所有者 直接売買型 メッセージで商談 閲覧・掲載相談 当事者同士で話しながら進めたい人
空き家売却ネット 所有者 スタッフ介在型 スタッフが間に入る 掲載 直接交渉を避けて売却したい人
ポルティ空き家バンク 探したい人 / 所有者 直接売買型 自分で募集・やり取り 投稿開始 まずは自分で募集を出したい人
空き家ゲートウェイ 探したい人 再生前提で探す型 自分で探す 物件閲覧 100円・再生前提の物件を探したい人
みんなの0円物件 探したい人 / 所有者 譲渡型 譲り手と受け手をつなぐ サイト利用 売却より譲渡で手放したい人
akimii 所有者 提案受け取り型 写真を載せて提案を待つ 登録・掲載 売るか貸すか活用か決めきれていない人
アキサポ 所有者 相談型 相談して整理する 相談入口 空き家の悩みをまとめて相談したい人

LIFULL HOME’S 空き家バンク


出典:LIFULL HOME’S 空き家バンク公式サイト

<LIFULL HOME’S 空き家バンクのポイント>

  • 株式会社LIFULLが運営する全国版の空き家バンク検索サイト
  • 自治体が管理する空き家・空き地情報をまとめて見やすい
  • 所有者が直接投稿する場ではなく、自治体経由で掲載される仕組み
  • まずは公的な空き家情報から探したい人に向いている

LIFULL HOME’S 空き家バンクは、民間の売買掲示板ではなく、自治体が管理する空き家情報をまとめて探すための入口です。全国の物件を横断して見やすく、まずは空き家バンクの全体像を知りたい人に向いています。反対に、すぐに自分で掲載して売却を動かしたい人には向きません。所有者側は、空き家の所在地にある自治体へ相談する流れが基本なので、検索型として使うサービスだと考えると違いがつかみやすいです。

運営情報 株式会社LIFULL
主な仕組み 自治体管理の空き家・空き地情報の集約
対応範囲 全国の参加自治体
所有者側の動き方 空き家所在地の自治体へ相談
向いている使い方 公的な空き家情報を広く比較したいとき

アットホーム 空き家バンク


出典:アットホーム 空き家バンク公式サイト

<アットホーム 空き家バンクのポイント>

  • 購入用と賃貸用を分けて探しやすい自治体参画型サービス
  • 地域や条件で物件を絞り込みたい人と相性がいい
  • 所有者が直接載せる場ではなく、参画自治体の情報を探す形
  • 自治体系を比較するなら LIFULL HOME’S と併用しやすい

アットホーム 空き家バンクは、自治体の空き家物件を条件検索しやすいのが強みです。LIFULL HOME’S 空き家バンクと役割は近いものの、購入用・賃貸用を分けて見やすく、地域から探したい人にはこちらのほうが合うことがあります。一方で、個人がすぐ掲載する場ではないので、売却や譲渡をすぐ始めたい所有者向けのサービスではありません。公的な空き家情報を比較したい人の定番候補です。

運営情報 アットホーム株式会社
主な仕組み 空き家バンク登録物件の検索
対応範囲 全国の参画自治体
探し方 地域・購入用・賃貸用などで絞り込みやすい
向いている使い方 自治体系物件を地域別に探したいとき

家いちば

Screenshot of www.ieichiba.com
出典:家いちば公式サイト

<家いちばのポイント>

  • 売主と買主が直接商談しやすい掲示板型
  • メッセージボードを使ってやり取りを進める形が中心
  • どんなに古い物件でも出しやすい世界観がある
  • 仲介任せより、自分たちで話を進めたい人に向く

家いちばのいちばんの特徴は、不動産会社を前提にした代理交渉ではなく、当事者同士で話を進めやすいことです。一般的なポータルのように条件だけを並べて探すというより、売主の事情や物件の背景も含めて見ていくサービスです。古家やクセのある物件とも相性がよく、納得感を重視したい人に向いています。反対に、全部を間に入って進めてほしい人には、別タイプのサービスのほうが合います。

主な仕組み 掲示板型の直接売買マッチング
やり取り方法 メッセージボードを使った商談
物件の傾向 古家や一般流通しにくい物件も出やすい
向いている人 売主・買主で話しながら進めたい人
合いにくい人 最初から全面サポート前提で進めたい人

空き家売却ネット

Screenshot of roopt.jp
出典:空き家売却ネット公式サイト

<空き家売却ネットのポイント>

  • 掲載無料で始めやすく、直接交渉なしで進められる
  • 専門スタッフがやり取りから契約までサポートする
  • 空き家を売りたい人と買いたい人をつなぐマッチング型
  • 家いちばより「間に入ってほしい人」向けの選択肢

空き家売却ネットは、直接交渉を避けつつ空き家を動かしたい人に向くサービスです。家いちばのように当事者同士で進めるのではなく、専門スタッフが間に入り、やり取りや契約を支えるのが大きな違いです。空き家を持っているものの、不動産取引に慣れていない人でも入りやすく、遠方物件の整理にも向きます。逆に、自分で交渉して価格や相手を決めたい人なら、直接売買型のほうがしっくりくるはずです。

主な仕組み 専門スタッフ介在型の空き家マッチング
掲載費用 掲載無料
交渉スタイル 直接交渉なし
契約時の流れ 契約時のみ報酬発生
向いている人 間に入ってもらいながら売却を進めたい人

ポルティ空き家バンク


出典:ポルティ空き家バンク公式サイト

<ポルティ空き家バンクのポイント>

  • 株式会社ポルティが運営するセルフサービス型の不動産売買アプリ
  • 物件投稿は最短2分で始められる
  • 空き家・別荘・土地など幅広い物件に対応
  • 宅建士によるサポート案内があり、スマホ感覚で動きやすい

ポルティ空き家バンクは、まずは自分で売却募集を出してみたい人と相性がいいサービスです。投稿の始めやすさが強く、自治体バンクのような制度前提ではなく、所有者が主体的に動きやすいのが特徴です。家いちばよりもアプリ寄りで、スマホ感覚で進めやすい反面、自治体の空き家制度の中で探したい人には向きません。自分で動ける人ほど使いやすさを感じやすいタイプです。

運営情報 株式会社ポルティ
主な仕組み セルフサービス型の不動産売買アプリ
対応物件 空き家・別荘・土地など
投稿開始 最短2分で物件投稿
向いている人 まずは自分で売却募集を始めたい人

空き家ゲートウェイ

Screenshot of akiya-gateway.com
出典:空き家ゲートウェイ公式サイト

<空き家ゲートウェイのポイント>

  • YADOKARI×カリアゲJAPANによる100均物件プラットフォーム
  • 100円物件だけでなくプレミアム物件も扱う
  • 再生や活用を前提にした探し方と相性がいい
  • 価格の安さだけで判断するとズレやすい

空き家ゲートウェイは、100均物件という切り口が目を引きますが、本質は「空き家をどう活かすか」まで含めて考えるサービスです。一般的な住宅購入サイトとは違い、修繕や再生、地域での使い方まで視野に入る人に向いています。安いから手軽というより、再活用に前向きな人に合うタイプです。普通の住宅探しの延長で見るとズレるので、価格だけではなく、物件の活かし方まで一緒に見るのがポイントです。

運営情報 YADOKARI×カリアゲJAPAN
主な仕組み 100均物件・プレミアム物件の掲載
物件の見方 再生や活用を前提に比較しやすい
向いている人 再活用前提で個性的な空き家を探したい人
注意点 購入価格の安さだけで決めないこと

みんなの0円物件

Screenshot of zero.estate
出典:みんなの0円物件公式サイト

<みんなの0円物件のポイント>

  • 掲載物件をすべて0円の無償譲渡物件に絞っている
  • 「売る」ではなく「あげたい」と「ほしい」をつなぐ発想が明確
  • 通常の売買マッチングとは役割がはっきり違う
  • 処分に近い形で手放したい所有者に向いている

みんなの0円物件は、0円で譲りたい人と、0円物件を引き受けたい人をつなぐサービスです。通常の空き家売買と違い、価格をつけて売ることが前提ではありません。相続した空き家を維持しきれない人や、売却よりも手放すことを優先したい人に向いています。逆に、できるだけ高く売りたい人には合いません。「売却サイト」と同列ではなく、譲渡型の別ジャンルとして見ると違いがはっきりします。

主な仕組み 無償譲渡物件のマッチング支援
掲載物件の特徴 すべて0円物件
向いている人 売却より譲渡で手放したい人
探す側との相性 初期費用を抑えて物件取得を考える人
比較時の注意点 通常の売買サイトとは目的が異なる

akimii

Screenshot of akimii.com
出典:akimii公式サイト

<akimiiのポイント>

  • 空き家の写真を載せるだけで活用アイデアや提案が届く
  • 匿名でも登録でき、掲載費用は完全無料
  • 売る・貸す・活用するを決めていなくても始められる
  • 購入物件を探すサイトとは役割がまったく違う

akimii は、空き家を「売る場所」ではなく、どう動かすかを整理する入口として使いやすいサービスです。写真を載せると活用アイデアや提案が届くため、方向性が決まっていない所有者でも始めやすいのが魅力です。匿名登録に対応していて、費用もかかりにくいため、いきなり不動産会社へ相談するのが重い人にも向いています。反対に、すぐ購入候補を一覧で探したい人には向きません。

主な仕組み 写真投稿からアイデアや提案を受ける
料金 登録・掲載は完全無料
匿名性 匿名登録に対応
向いている人 売るか貸すか活用か決めきれていない所有者
合いにくい人 今すぐ購入物件を探したい人

アキサポ

Screenshot of www.akisapo.jp
出典:アキサポ公式サイト

<アキサポのポイント>

  • 活用・買取・購入までまとめて相談しやすい
  • 所有者の悩み起点で進めやすい総合相談型
  • 活用提案も視野に入れながら整理できる
  • 一覧比較より、まず相談から入りたい人に向いている

アキサポは、空き家を売るか活かすか迷っている人にとって、悩みを一本化して相談しやすいサービスです。物件検索に強いサイトとは違い、所有者側の悩みを起点に動けるのが特徴で、活用提案や買取も含めて整理しやすい設計です。相続した空き家をそのままにしている人や、売却一本に決めきれない人には向いています。一方で、全国の物件を一覧比較したい購入希望者には別タイプのほうが合います。

主な仕組み 活用・買取・購入の総合相談
入口 空き家の悩み相談から入りやすい
活用支援 活用方法の提案も視野に入る
向いている人 空き家の悩みを一本化して相談したい人
合いにくい人 物件一覧を横並びで探したい購入希望者

4. タイプ別に見るおすすめサービス

空き家マッチングサイトは、どれが一番というより、今の悩みにどれが合うかで選ぶほうが失敗しにくいです。検索型、直接売買型、譲渡型、相談型は役割が違うので、比較表だけで迷ったときは、自分がどの状態に近いかから見ると判断しやすくなります。

① 初めて利用する人におすすめ

初めてなら、LIFULL HOME’S 空き家バンクやアットホーム 空き家バンクのような自治体系から入るのがわかりやすいです。いきなり個人間交渉に入るより、まずは地域ごとにどんな空き家が出ているかを把握しやすく、相場感や物件の出方もつかみやすいからです。

② 売主と直接話しながら進めたい人におすすめ

家いちばやポルティ空き家バンクは、自分で動きながら進めたい人に向いています。特に家いちばは、メッセージボードを使って当事者同士で商談しやすいのが特徴です。物件の背景も含めて話をしたい人には、このタイプが合いやすいです。

③ なるべく間に入ってもらいたい人におすすめ

空き家売却ネットやアキサポは、直接やり取りに不安がある人でも入りやすいサービスです。特に空き家売却ネットは、交渉や手続きに専門スタッフが関わるため、不動産取引に慣れていない所有者でも進めやすいのが違いです。

④ 売るか活かすか決めきれていない人におすすめ

akimii やアキサポは、方向性が決まっていない所有者に向いています。いきなり売却に進むのではなく、この空き家で何ができるかを整理するところから始めたい人には、一覧型サイトよりこちらのほうが合うことがあります。

5. 空き家マッチングサイトを選ぶときの注意点

空き家マッチングサイトは便利ですが、同じジャンルとして並べてしまうとミスマッチが起きやすいです。自治体系は公的情報を探す入口で、直接売買型は当事者同士で進めやすく、相談型は方向性を決めるための窓口です。空き家を探したいのか、持っている空き家を動かしたいのかを曖昧なまま選ぶと、使いにくさを感じやすくなります。目的がまだ固まっていない人ほど、最初から売買型に絞らず、相談型も候補に入れておくと整理しやすいです。

<選ぶ前に確認したいポイント>

  • 自治体系、直接売買系、相談型のどれに近いサービスかを先に見分ける
  • 無料の範囲が閲覧だけなのか、掲載や相談まで含むのか確認する
  • 購入希望者向けなのか、所有者向けなのかを見落とさない
  • 価格だけでなく、交渉方法や活用のしやすさまで確認する

6. よくある質問(FAQ)

Q1. 空き家バンクと民間の空き家マッチングサイトは何が違いますか?

空き家バンク系は、自治体が管理する物件情報を探しやすいのが特徴です。民間サービスは、直接売買、無償譲渡、活用提案、相談サポートなど役割が広く、目的に応じて選びやすい違いがあります。

Q2. 売るか貸すか決めていなくても使えますか?

使えます。そういう段階なら、物件一覧を探すサービスより、akimii やアキサポのように、活用提案や相談から入れるサービスのほうが合うことがあります。

Q3. 0円物件や100円物件は、本当にお得ですか?

価格だけを見ると魅力的ですが、修繕や管理、契約条件まで含めて考える必要があります。取得費が低くても、その後の負担が軽いとは限らないので、活用前提で見ることが大切です。

7. 空き家マッチングサイトのようなサービスを作りたい方へ

今回ご紹介したような空き家マッチングサイトは、物件を並べるだけでは成り立ちません。実際には、検索機能問い合わせ / 相談機能会員登録機能物件掲載機能提案受付機能記事 / お知らせ機能などを組み合わせて、はじめて使いやすいサービスになります。空き家活用、不動産売買、地域活性のようなテーマで「自社でもこうした仕組みを立ち上げたい」と感じたなら、ゼロから全部を作る前に、マッチングサイト向けの仕組みを土台にしたほうが現実的です。

<空き家マッチングサイトで組み合わせやすい機能例>

  • 検索機能:エリア、価格、物件状態、用途で探せる
  • 問い合わせ / 相談機能:購入相談、活用相談、内覧相談につなげやすい
  • 会員登録機能:所有者、購入希望者、事業者など立場ごとに管理しやすい
  • 物件掲載機能:空き家情報や写真、募集条件を更新しやすい
  • 提案受付機能:所有者が活用アイデアや提案を受け取れる
  • 記事 / お知らせ機能:制度案内や活用事例を発信しやすい

こうしたサービスは、専用のマッチングサイト構築システムを活用することで、ゼロからフルスクラッチで開発するより、立ち上げまでの負担を抑えながら進めやすくなります。マレントの空き家マッチングサイトの構築相談をするは、検索型、掲載型、相談型を組み合わせたプラットフォームづくりにも対応しやすいサービスです。まだ要件が固まっていない段階でも、「こういう事業は形にできるのか」「何を先に決めればいいのか」から相談しやすいので、空き家や地域活性に関わる新規サービスを検討している方は、企画段階から一度相談してみてください。

マレント編集部は、マッチングサイト構築・Web制作・集客支援に関する情報を発信する編集チームです。業界動向、サイト設計、機能選定、運用ノウハウなどを、実務目線でわかりやすくお届けしています。これからマッチングサイトの立ち上げを検討している方や、既存サービスの改善を目指す事業者様に向けて、役立つ情報を発信しています。

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