【2024年版】マッチングサイト開発のすべてを解説!構築方法、費用、収益モデル

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この記事は 2024.3.8 に最新記事として更新されています。

年間で300件以上のマッチングサイトやシステム受託開発をおこなっているマレントのチーフ吉田です。

「初心者だけどマッチングサイトをどうやって構築したらいいの?」「システム構築費用の相場は?」「Wordpressで構築できるの?」
このような疑問をお持ちの方は、本記事を参考にしてください。

マッチングサイトの構築について以下の内容を解説しています。

マッチングサイトとは?

マッチングサイトは、インターネット上でユーザー同士をマッチングさせるためのウェブサービスのことです。マッチングサイトは、主にモノや時間、スキル、友人探し、ビジネスパートナー探しなどの目的で利用されます。

マッチングサイトは、ユーザー同士を繋げるプラットフォームとして、近年ますます人気が高まっています。

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マッチングサイトの収益方法一覧


マッチングサイトには様々な収益方法がありますが、代表的なものとして以下の4つが挙げられます。

1. 手数料型

手数料型は、マッチングサイトが取引金額の一部を手数料として受け取る収益モデルです。
例えば、求職者と企業がマッチングした場合、求職者の給料の一部がマッチングサイトに支払われることがあります。
また、ユーザー間の取引が行われた場合にも、取引金額の一部がマッチングサイトに支払われることがあります。
主に、メルカリなどのフリマ系サービスなど様々なサービスで採用されている収益方法です。

2. 月額サブスク型

月額サブスク型は、ユーザーがサイトを利用するために月額料金を支払う収益モデルです。
例えば、ビジネスマッチングサイトであれば、企業が求人情報を閲覧するために、月額料金を支払う必要があります。
主に、ホットペッパービューティーや食べログなどで出展者側に採用されている収益方法です。

3. 成果報酬型

成果報酬型は、マッチングサイトがユーザーが達成した成果に応じて報酬を得る収益モデルです。
例えば、広告掲載型として、企業がマッチングサイト上に広告を掲載し、ユーザーがその広告をクリックしたり、商品を購入した場合に、マッチングサイトが報酬を得ることがあります。
主に、資料請求系サービスに多く、ボクシルやITreviewなどで採用されている収益方法になります。

4. 広告掲載型

広告掲載型は、マッチングサイトが広告主から広告料を受け取る収益モデルです。
例えば、マッチングサイト上に企業の広告を掲載することで、広告料を受け取ることができます。
また、アフィリエイト広告を掲載することで、商品を紹介し、その商品を購入した場合に報酬を得ることができます。

これらの収益方法は、マッチングサイトに応じて異なります。
それぞれ複数の収益方法を取り入れているサービスもあります。
マッチングサイトを立ち上げる際には、自社のビジネスモデルや利用者のニーズを考慮して、最適な収益方法を選択することが重要です。

マッチングサイトに必要な機能一覧

マッチングサイトを構築する上で下記の機能は最低限必要になると想定されます。

【ユーザー側(フロント画面)】
・新規登録:メールアドレスやSNSアカウントを利用して簡単に登録できる。
・ログイン:登録済みのメールアドレスやパスワードでログインできる。
・プロフィール作成:自己紹介や写真、趣味・特技などのプロフィールを作成できる。
・検索機能:条件に合った相手を検索できる。
・メッセージ機能:ユーザーとチャットをすることができる。

【管理者側(バックエンド画面)】
・ユーザー管理機能:ユーザー情報の登録や変更、削除ができる。
・投稿管理機能:投稿されたサービスや商品のチェックができる。
・支払い管理機能:利用者からの支払いや決済状況を管理できる。
・問い合わせ履歴機能:問い合わせの履歴を管理できる。

【その他の機能】
・通知機能:マッチングが成立したときや、メッセージが届いたときに通知する。
・レビュー機能:利用者同士が評価やレビューを投稿できる。
・ヘルプ機能:利用者が困ったときに問い合わせやQA形式のヘルプページを提供する。

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マッチングサイト構築の費用相場

それぞれの構築方法によって開発費用は大きく異なります。一般的な相場としては以下のような傾向がありますが、実際の開発費用は様々な要素によって異なるため、一概には言えません。

スクラッチ開発:500〜3000万円程度
開発期間や機能、人件費などによって大きく異なります。
オープンソースで構築:300〜500万円程度
オープンソースのソフトウェアを利用するため、開発コストが抑えられることが多いです。
パッケージで構築:100〜500万円程度
パッケージによって値段は異なりますが、比較的安価に構築できることが多いです。
WordPressで構築:50〜100万円程度
WordPressを利用するため、安価に構築できることが多いです。
ノーコードで構築:30〜100万円/月額程度
ノーコードツールの利用料金や開発者の人件費によって異なりますが、比較的安価に構築できることが多いです。
これらはあくまでも一般的な傾向であり、実際の開発費用は様々な要素によって大きく異なるため、事前にプランニングや見積もりを行うことが重要です。

マッチングサイトのランニングコスト

マッチングサイトのランニングコストは、サイトの設計や機能、利用者数、ホスティングサービスの選択などによって大きく異なります。以下に、一般的なランニングコストの例をいくつか示します。

ドメイン費用:年間1,000〜5,000円程度
サーバー費用:月額1,000円〜数万円程度
サービス規模に応じてAWSなどを利用した場合:月額10〜100万円程度
SSL証明書費用:年間数千円から数万円程度
エックスサーバーなどレンタルサーバーによっては0円SSLもあります。
メール送信サービス費用:利用量によって異なりますが、月額5,000円〜数万円程度
サービス規模に応じてSendGridなどを使った場合を想定しています。
保守・運用費用:月額10〜30万円程度
また、開発やデザインの変更を行う場合は、その都度追加費用が発生します。
マッチングサイトを運営する場合は、これらのランニングコストを適切に見積もり、運営資金を確保することが重要です。

格安・低コストではじめれるサービスがある場合、かならず月額縛りがあるのか、また月額費用も確認しましょう。
初期費用が安すぎる場合、月額コストを高く設定されており、サービスを最悪のケースではもう一度パッケージで作り直しなどを検討しなければならないこともあるので要注意です。

マッチングサイトの構築方法を6つ紹介

以下にそれぞれの構築方法について詳細、メリット・デメリットを解説します。

スクラッチ開発


スクラッチ開発とは、マッチングサイトの機能やデザインなどを一から自分で開発する方法です。必要な機能を全て自分で作り上げるため、非常に多くの作業時間と開発経験が必要です。

【メリット】
・自分が必要とする機能を自由に追加できる
・独自のデザインを実現できる
・マッチングサイトに限らず、Webアプリケーション全般を開発するための経験を積める

【デメリット】
・開発に時間がかかり、コストがかかる
・開発経験がなければ実現が難しい
・セキュリティや信頼性の問題に対応するための知識と技術が必要

オープンソースで構築


オープンソースとは、一般的には無料で利用できるソフトウェアのことを指します。WordPressのようなCMSも含まれます。

【メリット】
・オープンソースなので、ライセンス費用がかからない
・機能やデザインのカスタマイズが簡単にできる
・グローバルで利用されているCMSが多いので、開発者やカスタマイズ業者が多数存在する

【デメリット】
・オープンソースのため、自分でプログラムを書く必要がある場合がある
・汎用的なCMSのため、独自性が低い
・セキュリティの問題がある場合がある

パッケージで構築


パッケージとは、既に必要な機能や設計が組み込まれているソフトウェアのことです。マッチングサイトの場合、Webサービス用のパッケージを利用することができます。
現実的な開発手段として、ほぼ80%以上の開発プロジェクトで採用される手法です

【メリット】
・導入コストが安く、構築期間も短く済むことが多い。
・カスタマイズがしやすく、専門知識がなくても使いやすい
・リリース前にデモサイトで動作確認ができる(デモサイトを見てみる)

【デメリット】
・他のサイトと類似することが多いため、デザインを変更しなければならないことがある。
・独自の機能を追加する場合には、プログラミングスキルが必要になる。

どのパッケージで構築したらいいのか相談する

WordPressで構築


WordPressは、ブログやWebサイトの構築に広く利用されているCMS(コンテンツ管理システム)です。
多数のテーマやプラグインがあり、それらを組み合わせることで、簡単にサイトを構築できます。
主にプラグインから開発することもできますが、今現在でマッチングサイトに適した日本語テーマが少ないため海外製プラグインを導入してカスタマイズしてく流れが主流です。

【メリット】
・多数のテーマやプラグインがあるため、カスタマイズ性が高い。
・プログラミングスキルがなくても、簡単にサイトを構築できる。
・SEO対策に優れているため、検索エンジン上位表示につながる可能性が高い。

【デメリット】
・セキュリティ対策や保守管理が必要なため、専門知識が必要になる場合がある。
・テーマやプラグインが多数あるため、選択肢が多くなりすぎて迷いやすい。
・PHPやCSSなどのコードを修正する必要がある場合が多く、開発の知識が必要となることがある。

下記記事では、実際にマッチングサイトをワードプレスで作る際のおすすめのプラグインなど紹介しています。

【関連記事】WordPressを使ってマッチングサイトをノーコード構築する方法

ノーコードで構築


ノーコードとは、コーディングが不要でビジュアルエディタやドラッグ&ドロップでアプリケーションを構築することができる開発手法です。
ノーコードでマッチングサイトを構築する方法は、SaaS型のプラットフォームを使用する方法が一般的です。
主に、BubbleやAdaloなどのような開発プラットフォームがあります。

【メリット】
・コーディングが不要で簡単にアプリケーションを構築できる。
・ビジュアルエディタやドラッグ&ドロップで構築が可能なため、初心者でも使いやすい。
・SaaS型のプラットフォームを使用するため、サーバー管理やセキュリティ対策などが不要。
・拡張性が高いプラットフォームもあり、APIやプラグインの利用が可能。

【デメリット】
・開発の自由度が低いため、複雑な機能や高度な処理が必要な場合には不向き。
・料金体系が複雑で、従量課金制などの場合もあるので注意。
・カスタマイズには制限があり、アプリケーションによっては制限によって想定した機能が実現できない場合もある。

月額受託開発(アジャイル開発)


プロジェクトを短い期間に分割し、それぞれの期間内で設計、開発、テスト、評価を実施することで、柔軟かつ迅速にシステムを開発する手法です。
特にウェブサービスなどの構築によく採用される手法であり、仕様変更が多い場合アジャイル開発が適しているケースが多いです。
しかし、開発方針の停滞やプロジェクトが長期化するため人月のみがコストとしてかかり続け破綻するケースも少なくないです。

【メリット】
・開発途中での修正や変更に柔軟に対応できるため、顧客やユーザーのニーズに迅速に対応できることがメリットです。
・週次で進捗を報告することで、進捗状況を共有し、問題があれば早期に発見できます。
・短い期間で小分けに開発することで、リリースまでの時間を短縮することができます。

【デメリット】
・大まかな仕様に基づいて開発を進めるため、最初に決定した仕様に縛られることがあります。
・開発期間が短くなるため、詳細な設計やテストを短い期間で行う必要があり、開発者のスキルが求められます。
・開発者間のコミュニケーションが十分でないと、開発の方向性が定まらず、プロジェクトが停滞することがあります。

どの構築方法で構築したらいいのか相談する

最近ではエンジニアの人月が60万円〜が相場に対して、30〜40万円の格安月額受託開発も見受けられます。
どの案件にもいえることですが、プロジェクトが長引く場合は、仕様が最初の段階でつめきれておらず、フワッとした状態のまま開発を進行した場合で揉めるケースが多いです。
かならず次の構築手順に沿って開発をすすめていくことをオススメします。

それでは構築手順をみていきましょう。

マッチングサイトの構築手順について

マッチングサイトの構築方法については、以下のような一般的な手順があります。

1. 要件定義
まずは、サイトの目的や機能、ターゲットユーザーなどを明確にし、要件を定義します。必要な機能やページの数、デザインの方向性などを考えます。
この段階で開発会社などへイメージなどを具体的に資料に落として込み、提示することが最も重要です。

2. プログラム言語選定
次に、開発に使用する技術を選定します。プログラミング言語やフレームワーク、データベースなどを決めます。
(パッケージの場合はこの工程は省きます)

3. 設計
システムの設計を行います。アーキテクチャやデータモデル、APIの設計などを行います。

4. 開発
設計に基づいて、実際にサイトを開発します。コーディングやデータベースの設定などを行います。

5. テスト
開発が完了したら、動作確認や不具合の検出などを行います。手動テストや自動テストを行い、品質を確認します。

6. デプロイ
サイトを公開するための準備を行います。サーバーの設定やドメインの取得、SSL証明書の取得などが必要です。

7. 運用・保守
サイトを公開したら、運用・保守を行います。
バックアップやアップデート、セキュリティ対策などが必要です。
広告運用や、SEOなどでコンテンツマーケティングも駆使してサービスをPDCAしながら集客していきます。

マレントでは、上記の1〜7まですべて一貫して受注管理体制を整えているため、安心して制作をおまかせいただけます。

以上が、一般的なマッチングサイトの構築方法の手順です。
ただし、サイトの性質や目的に応じて、必要な工程は異なる場合があります。
また、技術的な知識が必要なため、専門知識を持つエンジニアの協力を得ることが望ましいです。

リリース後の集客も相談する

マッチングサイトの構築にオススメな開発の進め方


下記のように、予算順にマッチングサイトの構築にオススメな開発の進め方を記載しました。
ご予算にあわせて検討してみてはいかがでしょうか。

パッケージのみ

ある程度の文言変更であとは、パッケージの範囲内でサービスを開始できる状態までもっていくケースです。

パッケージ+保守・運用のケース

カスタマイズではなく保守や集客などの運用に力を入れたい場合、こちらのケースが適しています。
コンテンツマーケティングやウェブ広告へ予算を割くため効率のいい集客が期待できます。

パッケージ+カスタマイズのケース

パッケージと独自の機能や仕様を追加でカスタマイズする方法です。
仕様を提示して見積もりをとる通常の方式(ウォーターフォール開発)か、月額受託開発(アジャイル開発)のどちらかで進めていきますが、通常方式(ウォーターフォール開発)での開発が圧倒的に多いです。

見積もりをとる通常の方式(ウォーターフォール開発)
【メリット】
・見積もりが最初にとれるので予算調整がしやすい
・90%以上のシステム開発で採用されている開発方法
・進捗管理が容易である
・各フェーズが完了してから次のフェーズに進むので、各段階の成果物が明確である

【デメリット】
・最初の仕様決めに時間がかかる
・途中での変更がききにくい、追加がかかる場合がある
・顧客のニーズに対して適応力が低い
・リスクマネジメントが不十分な場合がある

月額受託開発(アジャイル開発)
【メリット】
・顧客の要求やニーズを柔軟に取り入れることができる。
・チーム全員がコミュニケーションを取ることで、情報共有がスムーズに行われる。
・短いイテレーションを繰り返すことで、開発のリスクを早期に発見し、修正できる。
・開発中に必要な機能や要件を随時追加できるため、開発にかかるコストを削減できる。

【デメリット】
・開発中に必要な要件が不明確な場合、進捗が遅れたり、プロジェクトの方向性が定まらなくなることがある。
・開発チームの経験やスキルによっては、適切な評価が難しい場合がある。
・柔軟な要件変更や修正が行い過ぎると、スケジュールの遅れや予算の超過などが生じることがある。
・顧客とのコミュニケーションが不十分だと、要求やニーズを正確に把握できず、開発プロセスに支障をきたすことがある。

マッチングサイトの構築におすすめのパッケージ3つ

Mallento

マレント社が提供するCtoC型マッチングサイトのパッケージシステムです。
マレントのコアシステムであり、RXの前身となった基盤メインシステムです。

Mallento RX

Mallento RX
https://mallento.com/mallento-rx/

「Mallento RX」は、最短納期7〜10日での導入から運用開始が可能です。さらに、PHP7に対応し、Due.jsを導入することで、従来の製品よりも機能性が約75%も向上しています。年間ライセンスは永続的に無料で提供され、コストフリーでご利用いただけます。

また、「Mallento RX」は、エックスサーバーはもちろん、オプションでAWSへのデプロイも可能です。大手企業がバックボーンとして採用している基盤システムを採用しているため、安心してご利用いただけます。

さらに、「Mallento RX」では、決済導入からデザインまで一貫しておまかせいただけます。導入後のサポートやWeb展開戦略についても、様々な要望にお応えすることができます。

Share-CUBE

Share-CUBE
https://mallento.com/share-cube_package/

「Share-CUBE」は、人とモノをつなげる基盤システムであり、カレンダー機能がデフォルトで搭載されているため、Airbnbや、スキル・習い事マッチングサービスのようなサイトを展開することが可能です。人材派遣や出張型サイトを構築するための最短ツールとしてもご利用いただけます。

「Share-CUBE」では、導入から決済まで一貫してサポートを行っており、高度な機能を簡単に利用できます。人と人、人とモノをつなげることができるため、様々なビジネスシーンで活用することができます。

マッチングサイトの構築におすすめのシステム開発会社

マッチングサイトの構築には、多くの機能や高い技術力が必要です。しかし、そういったことを考慮しても、短期間で構築できるシステム開発会社を探すのは容易ではありません。
そこで、おすすめのシステム開発会社をご紹介します。

株式会社マレント


株式会社マレントは、大阪に拠点を構えるシステム開発会社です。
高品質なCtoC型マッチングサイトの販売を中心に展開し、短期間でマッチングサイトを構築できます。
動画や電子書籍のダウンロード販売、スキルシェア、ライブ配信サイトの構築など、様々な商材に対応するプラットフォームシステムを提供しています。
また、受託開発にも対応しており、カスタマイズにも柔軟に対応しております。

マッチングサイト構築なら専門メーカーのマレントへ

これらのマッチングサイト構築では、パッケージ+カスタマイズが重要である旨を書いてきました。
基本的にマッチングサイト構築パッケージのカスタマイズは、パッケージ制作元にカスタマイズを依頼することが一般的です。

マレントは、マッチングサイトやフリマサイトなどのサービスサイト構築専門システム会社であり、パッケージメーカーでもあります。
もし、自分だけのマッチングサイトを立ち上げたいとお考えなら、Mallento RXが最適な選択です。当社のMallento RXは以下のような特徴を持っています。

マレントおすすめ4ポイント!
1. パッケージからカスタマイズできる: パッケージ+カスタマイズ開発で自社オリジナルサービス構築が可能!
2. ちょうどいいコスト感: 大手Sler制作会社では実現できない手頃な価格コスト
3. 高い開発技術とスピード感: 業界10年以上のベテランエンジニア多数在籍
4. SEOやサポートに強いエンジニア: 運用保守もNo.1実績があるサポート体制

【関連記事】マッチングサイトを低コストで構築するポイント
【関連記事】マッチングサイト構築のおすすめ制作会社一覧


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Mallento 編集部

Mallento 編集部

CtoCマッチングサイトや動画配信、大規模サイト、大手企業などのサービス開発経験を大阪を拠点に、滋賀、東京で約40名体制で開発を行なっております。カスタマイズ経験豊富ですので他社の請負から難しい案件までご依頼お待ちしております。

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  6. EPUB形式の電子書籍データ売買サイトとしてMallento(マレント)をご導入いただきました

  7. メルカリのようなヤマト配送連携システムをRX+furimoパッケージへ実装しました

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